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ペンションあるびおんの野鳥・バードウォッチング掲示板

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お楽しみください。
ムネアカルリノジコ  投稿者: albion  No.7195   HomePage
投稿日:2016/06/29(Wed) 09:41

派手なブルーと胸の赤茶色のコントラストが、とても印象的でした。
英名:Lazuli Bunting 14cm


キイロアメリカムシクイ  投稿者: albion  No.7194   HomePage
投稿日:2016/06/28(Tue) 10:15

カナダシリーズに戻ります。
バンフからの帰路、ロッキー超えの途中寄った自然パークで撮影。
鮮やかな黄色がとても印象的。
激しく動き回るので、ようやく撮影出来ました。
英名:Yellow Warbler 13cm


ノビタキ親子  投稿者: albion  No.7193   HomePage
投稿日:2016/06/27(Mon) 08:08

サーブ&ボレー様、先日のガイド撮影写真のご投稿をいただき、ありがとうございました。
心配していた天気も何とか乗り切れ、良い結果が出ました。
その後のノビタキと花が気になって、昨日観てきました。
日曜日でしたので、駐車場が混み合っていたので、人の少ないポイントへ行って見ました。
人が少ないところへ雛を連れて行ったのか、親子がいました。
雛の可愛い姿を堪能してきました。
今シーズンの花はレンゲツツジとコバイケイソウは不作のようです。
ニッコウキスゲに期待したいところです。


枝止まりでさえずるコマドリ  投稿者: サーブ&ボレー MAIL   No.7192
投稿日:2016/06/26(Sun) 22:37

コマドリのさえずりは、聞くたびに、なるほど日本三鳴鳥の1つだと思います。いつものことながら、奥様の手料理も楽しむことができました。ありがとうございました。


レンゲツツジにノビタキ  投稿者: サーブ&ボレー MAIL   No.7191
投稿日:2016/06/26(Sun) 22:32

このたびはお世話になり、ありがとうございました。高原は広々とし、レンゲツツジの花がとてもきれいで、爽やかでした。ノビタキは似合いますね。


Lake Louise  投稿者: albion  No.7189   HomePage
投稿日:2016/06/25(Sat) 13:12

バンフ近くの美しい湖で、観光地としても知られています。
うわさ通りのとても素晴らしい湖でした。
湖畔には華麗な立派なホテルが建ち雰囲気を盛り上げています。
観光客も多く訪れ賑わっていましたが、とても静でした。
湖ではエンジンやモーターを使った乗り物が禁止されているようで、騒音が有りません。
カナダの方々もとても静に話されているので、話し声も気になりません。
旅行日程で写真撮影日の前日に訪れていたのですが、前日は小雨で湖面の色が綺麗なブルーではありませんでした。
翌日はバンフに移動していましたが、ガイドの川端さんが気を利かせてもう一度戻って2ヶ所の湖面のブルーが綺麗な湖を見せてくれました。
これが個人旅行の良いところです。


オウゴンヒワ  投稿者: albion  No.7188   HomePage
投稿日:2016/06/24(Fri) 14:08

昼間気温が37℃にもなったプリンストンで撮影しました。
今回の旅行ではアサバスカ氷河は4℃でしたので、33℃の気温差を数日の間で経験しました。
旅の後半でこの暑さはかなり辛かったです。
オウゴンヒワはとても派手な野鳥で、営巣をしていたようです。
アザミの種が大好きなようで、カナダの野鳥図鑑でもアザミを食べている絵でした。
英名:American Goldfinch 13cm


ヒメレンジャク  投稿者: albion  No.7187   HomePage
投稿日:2016/06/23(Thu) 09:53

最初に見かけたときに、キレンジャクと思ってしまいましたが、何か少しおかしい。
よく見ると羽の柄がシンプルで、少し小さい。
北アメリカ大陸の多くの地域に分布していて、普通に観られるようです。
泣き声はレンジャク独特の鈴を転がすような可愛い声でした。
英名:Cedar Waxwing 18cm


Black Bear  投稿者: albion  No.7186   HomePage
投稿日:2016/06/22(Wed) 22:22

今回の旅行中ブラックベアーに3回出合いました。
日本では熊は恐ろしい動物というイメージが強く、最初の出合った時は怖かったのですが、しばらく近くで観ているとそのイメージは変わってきました。
熊も人間を怖がっている様子は無く、お互い敵対心の無い関係で有ることが分かりました。
日本に帰ってきたら東北の方で、4名の方が熊に襲われて殺されたというニュースがあり、大騒ぎになっていました。
熊の餌になるネマガリダケをお金になるからと、人間が大量に摂って行く姿を見て怒っているのではと思ってしまいます。
人は野鳥や動物は劣っていて、人間のような感情は無いと思ってしまいがちですが、沢山の野生動物と接触していると、それは大きな間違いだと確信できます。
動物との共存には生きもの格を大切にしなくてはと思いますね。
写真は2回目に出合ったブラックベアーです。
この時ブラックベアーは目の前で、ウンチをしました。失礼です!


チャカタルリツグミ  投稿者: albion  No.7182   HomePage
投稿日:2016/06/22(Wed) 08:16

カナダの野鳥に戻ります。
プリンストン近くの自然保護区で撮影した、チャカタルリツグミです。
車で走っていると、小鳥用の巣箱が掛けてあるのがかなり目に付きます。
カナダの人々は本当に自然を愛していることが分かります。
一度壊したら戻らないことも理解しているのでしょうね。
カナダでは若者からお年寄りまで、出会う人同士が笑顔で挨拶を交わすのも印象的でした。
これは小さいときからの習慣でしょう。
日本も見習いたいですね。
スマホばかり見ていないで・・・
英名:Western Bluebird 18cm


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