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ペンションあるびおんの野鳥・バードウォッチング掲示板

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お楽しみください。
御柱祭 木落し坂  投稿者: albion  No.7093   HomePage
投稿日:2016/04/08(Fri) 21:52

今日は諏訪の下社御柱祭山出しで最大の難所でもあり、見所の木落し坂に行って来ました。
真下で観る大木の木落しは迫力満点!
しかし毎回観ている私としては、今回感じることはバスで乗り込んでくる団体客に媚びを売りすぎているのではと思いました。
もっと素朴な神事であり、お祭りだったはずです。
安全も予定通りも必要だと思いますが、規制が強すぎて一般の人が近づけなくなっています。
素朴で荒々しい御柱祭が懐かしい。





Re: 御柱祭 木落し坂   中島 忍 MAIL   No.7095
投稿日:2016/04/09(Sat) 21:31

お世話様です。
毎回観に来ていたなんて凄いです。
今回私は担当柱秋二の木落としの追掛け綱を斧でロープを切る所を初めて観ました。各担当委員の緊迫した会話が飛び交う場面でした。
一瞬シーンと静まりぴんと張られたロープを斧一振りロープはプツーンときれいに切れた。
拍手喝采でした。
指摘について私も感じました。
次回はどう変更されるか?私は行けるのかそれが問題ダー!。





Re: 御柱祭 木落し坂   albion  No.7096   HomePage
投稿日:2016/04/10(Sun) 11:08

中島さん、コメントをありがとうございます。
私も前々回の木落しには坂の上にいました。
ロープが切られる瞬間を見てきました。
その時にYさんが子分を連れて華乗りを狙って、御柱の周辺をうろついていましたよ。
今年はどうでしょう?





Re: 御柱祭 木落し坂   中島 忍 MAIL   No.7098
投稿日:2016/04/11(Mon) 08:03

お世話様です。
こちらでも観られていたんですね凄いです。
居ませんでした。
写真を比べてみると以前は警備担当者が見当たりません。

ウミアイサ  投稿者: albion  No.7097   HomePage
投稿日:2016/04/10(Sun) 16:50

バンクーバーより南下した海辺で撮影しました。
日本に冬鳥として飛来するウミアイサと同じです。
雄の冬羽と思われます。


オウギアイサ  投稿者: albion  No.7094   HomePage
投稿日:2016/04/09(Sat) 09:06

カナダシリーズに戻します。
迷鳥として北海道に1度だけ記録が有ります。
頭部の形が特徴的で、直ぐに見つかると思います。
直ぐに見つかると言っても、日本には居ませんが・・・(^-^*)
とても綺麗な野鳥でした。
日本に来たらスターです。
でもパパラッチに追いかけ回され、大変ですね。


ハシグロアビ  投稿者: albion  No.7092   HomePage
投稿日:2016/04/07(Thu) 12:45

迷鳥として北海道で2回記録が有ります。
北アメリカでは広く分布している。
夏羽ではないので、少し地味です。
カナダの野鳥シリーズもいよいよラストランに近づきました。
後数種類でお終いです。


オオアオサギ  投稿者: albion  No.7091   HomePage
投稿日:2016/04/05(Tue) 16:23

バンクーバー、シアトル周辺の太平洋岸の一部地域にのみ生息するオオアオサギ(117cm)です。日本のアオサギ(95cm)より一回り大きい。ここのオオアオサギは周年同じ地域に定着し、また、他のオオアオサギ個体群と地域的に隔離されていることから亜種として区分されています。
このオオアオサギはコロニーでのヒナや親がハクトウワシに襲われて、劇的に数を減らし絶滅の危機に瀕しているといわれています。
人間の自然破壊による生活圏の縮小による、ハクトウワシからの採餌増加が原因のようです。
3枚目の写真は、犠牲になったオオアオサギの羽が散乱しています。
真ん中くらいにボスらしきハクトウワシが食べています。


コクガン  投稿者: albion  No.7090   HomePage
投稿日:2016/04/04(Mon) 15:28

北海道東・南部や東北地方の沿岸に渡来する。
内陸の湖とかには渡来しなくて、海の海藻を好んで採食する。
カナダではやはり海辺で見かけましたが、警戒心が強く近くにいることは無いとガイドさんは言っていました。
この時はかなり近くにいてくれたので、撮影が出来ました。


アメリカワシミミズク  投稿者: albion  No.7089   HomePage
投稿日:2016/04/02(Sat) 16:25

カナダの野鳥の続きです。
この野鳥も私の所有する野鳥図鑑に掲載されていません。
フクロウがこれほど不思議な生きもので有ると感じたことは、これが一番だと思います。
保護色で見つけるまでに時間を要したのですが、見つけられて本当に良かったと思いました。
最初は目を閉じて眠っていたのですが、人の気配を感じて目を開けました。
目を開けた視線はしっかりと私を見つめて、その顔はまるでぬいぐるみ。
アニメに出てきそうなフクロウでした。
小さく感じますが、サイズは60cmほどでかなり大きい。
このアメリカワシミミズクは皆さんにも是非観て欲しいですね。
でもかなり難しいかも?
今回の旅でカラフトフクロウと共にアメリカワシミミズクを観られたのは本当に幸せでした。


トラツグミ  投稿者: albion  No.7086   HomePage
投稿日:2016/04/01(Fri) 17:07

久しぶりですが、八ヶ岳の野鳥をアップします。
先週近所を散歩中に別荘の中庭でトラツグミ2羽が採餌していました。
翌日も行って見ましたが、いませんでした。
移動中でしょうか?





Re: トラツグミ   塩川 MAIL   No.7087
投稿日:2016/04/01(Fri) 20:25

八ヶ岳の写真UPということは無事帰国されたということですね。バンクーバーのリポート楽しめました。ありがとうございました。




Re: トラツグミ   albion  No.7088   HomePage
投稿日:2016/04/01(Fri) 22:11

塩川様、コメントを頂きまして、ありがとうございます。

3月10日には帰宅しておりまして、勿論仕事も有り、地元にいなかった分いろいろ野暮用が沢山有りまして忙しくしておりました。
八ヶ岳の野鳥撮影もしておりますが、カナダの野鳥が思ったより沢山撮影出来、その整理・野鳥掲示板への投稿で八ヶ岳の野鳥を投稿するのが遅れています。
まだカナダの野鳥全部が紹介できていません。
引き続きご覧ください。

コマツグミ  投稿者: albion  No.7085   HomePage
投稿日:2016/03/31(Thu) 08:35

私の野鳥図鑑には今後記録される可能性のある野鳥として掲載されています。
バンクーバー周辺でよく観られる野鳥で、警戒心も薄く撮影は楽でした。
マミチャジナイに似ていますが、少し大きいようです。
胸や腹はとても鮮やかな明るい茶色で、目立ちます。
私の観たコマツグミはほとんど地面にいて採餌していました。
木の実が少ない冬だけかも知れませんが・・・


ムナオビツグミ  投稿者: albion  No.7084   HomePage
投稿日:2016/03/30(Wed) 16:12

この野鳥も私の所有する野鳥図鑑に掲載は有りません。
スタンレーパーク内で見つけました。
ツグミと同じサイズ(24cm)です。
この野鳥は他の場所では観ていません。
数も少なく出会いの少ない野鳥でした。
神経質で撮影は難しかったです。
胸に黒い帯状の柄が有るから付けられた名前だと思います。


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